課金・プラン・トライアル
62件の質問
トライアル期間(14日間)中にカードを登録しないまま期間が終了した場合、自動的に解約状態に移行します。
【期間終了後の状態】
- サービスの通常利用はできなくなります
- 解約状態から60日以内であれば再契約が可能です
- 60日を経過すると自動的に退会申請状態へ移行します
- 退会申請状態から30日後にデータが物理削除されます
【再契約の方法】
解約状態の間(60日以内)は、『設定 > 課金』画面から再契約の手続きが行えます。再契約にはクレジットカードの登録が必要です。
トライアル終了前に7日前・3日前・1日前のタイミングでリマインドメールが管理者に送信されますので、ご確認ください。
トライアル中にカードを登録して有料契約に移行した場合、トライアルの残り日数が有料契約に引き継がれます。
トライアル残日数分は料金が発生せず、トライアル終了後から月次の請求が開始されます。
具体的な請求金額や日割り計算の詳細については、Stripeの請求ポータル(『設定 > 課金 > 請求ポータルを開く』)でご確認いただくか、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
有料契約中のプラン変更時の料金反映については、現在Baseeでは1つのスタンダードプランのみを提供しており、プラン間の変更には対応していません。
料金はシート数(ユーザー数)に応じた従量課金となっており、前月のピーク時ユーザー数を翌月初に集計して請求金額が確定します。
料金体系の詳細については、『設定 > 課金』画面またはお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
シート数(ユーザー数)の追加は翌月の請求に反映されます。
【課金の仕組み】
- 毎日深夜に当日のシート数(アクティブなユーザー数)が記録されます
- 毎月1日に前月のピーク時のシート数を集計し、その数量に基づいて月額料金が確定します
- 追加ユーザーは翌月の請求に加算されます
【課金対象のユーザー】
課金はプランに含まれるユーザー数を超えた分が対象となります。内部ユーザー(管理者・経理担当・一般従業員)と外部ユーザー(パートナー)で、それぞれの含有枠を超えた数が課金対象です。
詳細な料金体系については、『設定 > 課金』画面またはお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
支払い遅延(クレジットカード決済失敗)が発生した場合、以下のように段階的に対応されます。
【発生直後〜14日間の猶予期間】
支払い遅延が発生すると、14日間の猶予期間が開始されます。この期間中は引き続き全機能をご利用いただけます。管理者の画面には支払い遅延中である旨のバナーが表示されます。
【7日目】
支払い遅延から7日が経過すると、組織内の全管理者にリマインドメールが送信されます。
【12日目】
12日が経過すると、最終警告メールが全管理者に送信されます。
【14日目(猶予期間終了)】
14日が経過しても支払いが完了しない場合、サービスが停止(解約状態)に移行します。
【支払い復旧後】
カード情報を更新して支払いが完了すると、利用可能状態に自動で復帰し、全管理者に「サービス復旧」メールが送信されます。
カード情報の更新は、『設定 > 課金 > 請求ポータルを開く』からお手続きください。
解約(期間末キャンセル)を選択した場合のサービス停止スケジュールは以下の通りです。
【期間末キャンセル後のスケジュール】
1. 現在の契約期間が終了するまで全機能をご利用いただけます
2. 契約期間末に解約状態へ移行します
【解約後のデータ保持】
- 解約状態から60日間は再契約が可能です
- 60日経過後、自動的に退会申請状態へ移行します(この時点でデータのエクスポートZIPが生成されます)
- 退会申請状態から30日後に、すべてのデータが物理削除されます
解約後も再契約を希望される場合は、『設定 > 課金』画面から再契約の手続きが可能です(60日以内)。
はい、退会申請後でも『退会取消』で申請を取り下げることができます。
【退会取消の手順】
管理者が『設定 > 課金』画面から退会取消を行ってください。
【取消後の状態】
- 解約状態に戻ります
- 60日の自動退会カウントが再開されます
【注意事項】
- 退会申請から30日が経過してデータが物理削除された後は、取り消しできません
- 必ず30日以内に取消操作を行ってください
はい、退会申請時にデータをエクスポートできます。
【エクスポートの流れ】
1. 管理者が『設定 > 課金』から退会申請を実行します
2. 退会申請と同時に、組織データのエクスポートZIPファイルの生成が自動的に開始されます
3. ZIPファイルの生成が完了したら、『設定 > 課金』画面からダウンロードできます
【ダウンロード可能な期間】
退会申請後30日間(物理削除前)はダウンロード可能です。退会申請をキャンセルした場合も、退会待機期間中はダウンロードできます。
【注意事項】
- 退会申請から30日が経過すると組織データが物理削除されます。必ず30日以内にダウンロードしてください
- ダウンロードはZIP形式で提供されます
クーポンコードの適用は、管理者が『設定 > 課金』画面から行えます。
【適用手順】
1. 『設定 > 課金』画面を開きます
2. クーポンコード入力欄にコードを入力します(大文字・小文字は自動で統一されます)
3. 「適用」ボタンをクリックします
【注意事項】
- クーポンコードはトライアル中または有料契約中の状態でのみ適用できます
- 1つの組織に同じクーポンコードを2回適用することはできません
- 有効期限切れや利用上限に達したコードは使用できません
- コードが無効の場合はエラーメッセージが表示されます
クーポンコードの取得については、お申し込み時にご案内した担当者にお問い合わせください。
クーポンコードが無効と表示された場合、以下の原因が考えられます。
【よくある原因と対処法】
- **コードの入力ミス**:大文字・小文字は自動で統一されますが、スペルをご確認ください
- **有効期限切れ**:クーポンの有効期限が過ぎている場合は使用できません
- **利用上限に達している**:クーポンの利用可能回数の上限に達している場合は使用できません
- **既に適用済み**:同じ組織で同じクーポンを過去に使用している場合は再利用できません
- **適用可能な状態でない**:クーポンはトライアル中または有料契約中の状態でのみ適用できます
コードをご確認のうえ、解決しない場合はコードを提供した担当者またはお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
クレジットカード情報の更新は、管理画面『設定 > 課金』の『支払い方法』セクションから行えます。新しいカード情報を入力して保存すると、次回の請求から新しいカードが自動的に利用されます。
セキュリティのため、Basee のサーバーにはカード番号を保存しません。すべてのカード情報は Stripe 経由で暗号化・管理されています。カード更新時の手数料は無料です。
現在、Baseeはクレジットカード決済のみに対応しており、銀行振込での支払いは標準では対応しておりません。
大口契約や官公庁向けなど、特別なご事情がある場合の個別対応につきましては、ご不明な点はお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。まずはお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
現在、1つの組織に対して登録できるクレジットカードは1枚のみです。複数のカードを同時に利用することはできません。
カード情報の変更・更新は随時可能です。『設定 > 課金 > 請求ポータルを開く』から、Stripeが提供する請求管理画面にアクセスし、新しいカード情報を登録してください。
複数の組織でそれぞれ異なるカードを使用したい場合は、組織ごとに別の組織を作成することで、それぞれに異なるカードを登録できます。
申し訳ございませんが、現在Baseeは会計ソフトとの自動連携機能を提供しておりません。請求情報については、以下の方法でご利用いただけます:
**利用可能な方法**:
• 課金履歴画面から過去の請求書を確認
• Stripe請求ポータルでの請求書ダウンロード
会計ソフトとの連携については、ご不明な点はお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。現在のところ、請求書を手動でダウンロードして会計処理を行っていただく必要があります。
Baseeの課金に関する請求書はStripeで管理されており、以下の方法で確認できます。
【管理画面からの確認】
『設定 > 課金 > 課金履歴』から過去の請求書一覧を確認できます。
【Stripe 請求ポータル】
『設定 > 課金 > 請求ポータルを開く』からStripeが提供する請求管理画面にアクセスできます。詳細な請求内容の確認やPDFダウンロードが可能です。
【注意事項】
- 請求書の確認・操作は管理者のみが行えます
- 課金履歴の閲覧にはStripeとの連携が必要です(カード登録済みの場合)
Stripe Billing Portal(請求管理ポータル)は、Baseeのご利用料金・請求情報をより詳しく確認・管理できる外部ポータルです。
**主な機能:**
- 過去の請求書一覧の確認とPDFダウンロード
- お支払い方法(クレジットカード)の更新
**アクセス方法:**管理画面の「設定 > 課金」にある「請求ポータルを開く」ボタンをクリックするとアクセスできます。
通常はBasee管理画面内の課金設定で必要な確認が行えます。
はい、解約状態(60日以内)であれば再契約が可能です。
【再契約の手順】
1. 管理者が『設定 > 課金』画面を開きます
2. 再契約ボタンをクリックするとStripeの支払い画面に移動します
3. クレジットカード情報を入力して手続きを完了すると、有料契約状態に復帰します
【注意事項】
- 再契約は解約後60日以内に行う必要があります
- 60日を経過すると自動的に退会申請状態へ移行します(再契約不可)
- 退会申請後30日で物理削除されると、以前のデータは復元できません
トライアル開始時にクレジットカードの登録は不要です。カードを登録しない限り、自動的に課金が開始されることはありません。
【トライアルから有料契約への移行】
- トライアル期間は14日間です
- カードを登録してStripeの支払い手続きを完了した時点で有料契約に移行します
- トライアル期間中にカードを登録しない場合、期間終了後は解約状態に自動移行します
有料契約への移行を希望される場合は、『設定 > 課金』画面でカードを登録してください。
BaseeのStripeによる課金請求書は、Stripeが発行するものとなります。インボイス制度(適格請求書)への対応については、Stripeの請求書設定に依存します。
【請求内容の確認方法】
『設定 > 課金 > 請求ポータルを開く』からStripeの請求管理画面にアクセスし、過去の請求書をご確認ください。
インボイス制度対応に関する詳細なご要望については、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
他の会計ソフトやシステムからBaseeへのデータ移行については、現在システム側での自動インポート機能は提供していません。
データ移行が必要な場合は、手動でのデータ入力またはCSVインポート(対応機能がある項目のみ)をご検討ください。詳細なデータ移行サポートについては、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
申し訳ございませんが、現在Baseeから他の会計ソフトへのエクスポート機能は提供しておりません。
提供中の機能は、退会申請時の「組織データエクスポート」のみとなっており、これは退会処理に伴う全データのバックアップ用途となります。
会計データの外部連携については、今後の機能拡充で検討される可能性がありますが、現時点では対応していない状況です。
申し訳ございません。現在Baseeでは、組織内で複数の異なるプランを運用することはできません。1組織につき1つのプランのみが適用され、全ての拠点・部門で共通のプラン(スタンダードプランまたはフリープラン)をご利用いただく仕様となっております。拠点や部門ごとに異なる課金体系をご希望の場合は、それぞれを別の組織として登録していただく必要がございます。
支払い遅延が解決した場合(カード情報の更新等で支払いが完了した場合)、「サービス復旧」メールは組織内のすべての管理者に送信されます。
一般従業員・経理担当・外部パートナーには送信されません。
期間末解約(現在の契約期間終了時に解約)を設定した後のプラン変更については、現在の仕様では明確に定義されていません。
期間末解約中のプラン変更をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
【期間末解約について】
- 期間末解約を選択しても、現在の契約期間終了まで全機能をご利用いただけます
- 解約設定は取り消すことも可能です(解約キャンセル)
- 解約後60日以内であれば再契約も可能です
仮の組織から正式契約への移行は、カードを登録してStripeのお支払い手続きを完了した時点で自動的に行われます。追加の手続きは必要ありません。
【移行の流れ】
1. 『設定 > 課金』画面で『カードを登録する』をクリック
2. Stripeの支払い画面でクレジットカード情報を入力
3. 手続き完了後、自動的に有料契約中の状態に移行します
4. トライアルの残り日数は有料契約に引き継がれます
移行前後でデータや設定内容が失われることはありません。
なお、14日間のトライアル期間中はカードの登録なしでご利用いただけますが、期間終了までにカードを登録されない場合は解約状態に自動移行します。
Baseeでは現在、クレジットカード決済(Stripe経由)のみに対応しています。
- 銀行振込、請求書払い、コンビニ払い等には対応していません
- 国内の各種決済サービス(PayPayなど)にも対応していません
カード情報の登録・変更は、『設定 > 課金』画面から行えます。支払い方法に関するご要望は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
現在、Baseeはクレジットカード決済(Stripe経由)のみに対応しています。銀行振込や請求書払いなどの決済方法への対応は現時点では提供していません。
別の決済方法をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
標準のトライアル期間は14日間です。ユーザーが管理画面からトライアル期間をカスタマイズする機能は提供していません。
トライアル期間に関するご要望や特別なご事情がある場合は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
なお、トライアル終了の7日前・3日前・1日前にリマインドメールが管理者に送信されますので、期間終了前にカード登録のご判断をいただけます。
トライアル期間はプランの設定に基づき、標準では14日間に設定されています。ユーザー自身が管理画面からトライアル期間を変更することはできません。
キャンペーンや特別なご要望によりトライアル期間の変更が必要な場合は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
はい、支払い遅延中の14日間の猶予期間中は全機能をご利用いただけます。
支払い遅延が発生した場合も、猶予期間中はサービスの機能制限は行われません。管理者の画面には支払い遅延中である旨のバナーが表示され、カード情報の更新を促します。
猶予期間(14日間)が終了するまでに支払いを完了させてください。14日を超えると解約状態に移行し、サービスが停止します。
支払い遅延中の14日間の猶予期間中も全機能がご利用いただけるため、通常と同じアクセス制御が適用されています。
データセキュリティを確保するため、以下の対応をお勧めします。
- 管理者ロールは支払い管理を担当する最小限の担当者のみに割り当てる
- 一般従業員や外部パートナーには必要最小限のロールを設定する
支払い遅延が発生した場合は、速やかにカード情報の更新をお願いします。カードの更新は『設定 > 課金 > 請求ポータルを開く』から行えます。14日の猶予期間を過ぎるとサービスが停止します。
現在、Baseeでは複数の組織(子会社、支社など)をまとめて一括請求する機能は提供していません。各組織は独立した組織として、それぞれ別々に課金される仕組みです。
グループ企業向けの一括課金や統合管理をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
現在、Baseeでは複数組織の請求書を統合管理する機能は提供していません。各組織(組織)は独立した課金体系となっており、それぞれ別々に請求されます。
グループ企業向けの一括請求等のご要望については、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
支払い遅延時のメール通知は、組織内のすべての管理者に送信されます。
【通知のタイミング】
- 支払い遅延から7日目:リマインドメールを全管理者に送信
- 支払い遅延から12日目:最終警告メールを全管理者に送信
- 14日の猶予期間終了時:サービス停止通知メールを全管理者に送信
- 支払い復旧時:サービス復旧メールを全管理者に送信
通知の受取人を特定の管理者に絞り込む機能は現在提供していません。
支払い遅延通知は、組織内のすべての管理者に自動送信される仕様です。特定の管理者のみに送信先を絞り込む機能は現在提供していません。
支払い関連の通知を受け取る担当者を管理したい場合は、支払い担当者のみに管理者ロールを割り当て、その他のユーザーには管理者以外のロールを設定することをご検討ください。
複数部門での並行テスト時は、各部門ごとに独立した組織アカウントを作成することをお勧めします。例えば、本社向けに「Org-A」、営業部向けに「Org-B」、製造部向けに「Org-C」というように分離し、各組織に異なるクーポンコード(「TRIAL-2024-HQ」「TRIAL-2024-SALES」「TRIAL-2024-MFG」など)を割り当ててください。この方法により、各部門は独立した請求サイクルとサブスクリプション管理を持つことができます。同じ組織内で複数クーポンを使い分けることは、現在のシステムでは実現できません。
いいえ、クーポンは組織ごとに一度だけ適用可能です。同じクーポンを複数回使用しようとした場合、「このクーポンは既に適用済みです。」というメッセージが表示され、重複適用が防止されます。これにより、クーポンの不正利用を防止しています。
Baseeが対応している決済ゲートウェイはStripeのみです。
Stripeを通じたクレジットカード決済に対応しています。Square、PayPal、その他の決済プロバイダー、国内銀行振込等には対応していません。
カード情報の登録・変更は、『設定 > 課金』画面から行えます。
現在、Baseeでは決済処理にStripeを採用しております。Square、PayPal等の他の決済手段については、現時点での対応予定は未定となっております。将来的な決済手段の拡張につきましては、お客様のご要望やビジネス展開に応じて検討させていただく可能性がございますが、具体的なスケジュールは決まっておりません。ご不明な点はお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
トライアル中にカード登録を強制する機能は現在提供していません。
トライアル期間(14日間)はカードの登録なしでご利用いただけます。カードの登録はトライアル期間中いつでも任意のタイミングで行えます。
【カード登録を促す通知について】
トライアル終了の7日前・3日前・1日前に、管理者にリマインドメールが送信されます。これにより、期間終了前にカード登録を行っていただけるよう案内しています。
現在のシステムでは、組織ごとに異なるトライアル期間を個別に設定する機能は実装されていません。トライアル期間はプラン単位で管理されており、標準プランでは14日間のトライアルとなっております。組織ごとの個別設定が必要な場合は、ご不明な点はお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
退会申請時にエクスポートされるデータには、Baseeに登録された組織の業務データが含まれます。エクスポートはZIP形式で提供されます。
【エクスポートデータの内容】
見積・請求・経費・給与・勤怠・プロジェクト管理などの業務データが対象です。
【エクスポートの手順】
退会申請(『設定 > 課金』から操作)を行うと、自動的にデータのエクスポート処理が開始されます。生成が完了したら同じ画面からZIPファイルをダウンロードできます。
【ダウンロード期限】
退会申請から30日以内にダウンロードしてください。30日経過後にデータが物理削除されると、ダウンロードができなくなります。
エクスポートZIPは退会申請を行った時点から生成が開始されます。
【ダウンロード可能な期間】
- 退会申請後の30日間がダウンロード可能な期間です
- 30日が経過すると組織データが物理削除され、管理画面からのダウンロードができなくなります
【注意事項】
- 必ず30日以内にダウンロードしてください
- 退会申請をキャンセルした場合(解約状態に戻した場合)も、退会申請中であればダウンロードできます
- 退会申請中は何度でもダウンロードが可能です
エクスポートZIPのファイルサイズは、組織に登録されているデータ量によって異なります。小規模な組織では数MB程度、データ量の多い組織ではそれ以上になる場合があります。
ファイルの生成にかかる時間もデータ量によって異なります。退会申請後、生成が完了するまでしばらくお待ちください。生成完了後は『設定 > 課金』画面からダウンロードできます。
【注意事項】
- ダウンロードは退会申請状態(物理削除前30日間)のみ可能です
- ダウンロード前に安定したインターネット接続環境をご確認ください
退会申請中(物理削除前の30日間)であれば、エクスポートZIPは何度でもダウンロードできます。
ダウンロードするたびに一時的なダウンロードリンクが発行されます。リンクの有効期限は短時間ですが、『設定 > 課金』画面から再度ダウンロード操作を行うことで新しいリンクを取得できます。
【注意事項】
- ダウンロードは退会申請状態(物理削除前30日間)のみ可能です
- 30日経過後に物理削除が実行されると、ダウンロードはできなくなります
エクスポートしたファイルのダウンロードURLには有効期限が設定されています。期限が切れた場合は、ダウンロードがエラーになります。
その場合は、エクスポート操作を再実行することで新しいダウンロードURLが発行されます。エクスポート対象が大量で再生成に時間がかかる場合は、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
物理削除後の取得はできません。エクスポートデータは退会申請中(30日間)のみダウンロード可能で、物理削除実行後はデータごと完全に削除されます。ただし、エクスポートファイル自体は削除後90日間保持されるため、システム管理者による復旧の可能性はありますが、一般的な操作では取得できません。退会申請から30日以内のダウンロードをお願いいたします。
退会申請前に以下の準備をお勧めします。
【事前確認事項】
- 退会申請後30日以内にデータのエクスポートZIPをダウンロードする必要があります。ダウンロード先のフォルダや保存場所をあらかじめ確認しておいてください
- 退会申請状態になると、30日後にすべてのデータが物理削除されます。業務データの引継ぎや外部へのデータ移行が必要な場合は、申請前に完了させてください
- 退会申請はキャンセル可能ですが、物理削除が実行された後は取り消せません
【退会申請の操作方法】
管理者が『設定 > 課金』画面から退会申請を行えます。申請と同時にエクスポートZIPの生成が開始されます。
退会申請・物理削除が完了した後は、Baseeへの再契約はできません。以前のデータも復元されません。
再契約を希望される場合は、新規でアカウントを作成し、初めからデータを入力し直す形になります。
【退会申請前の再契約について】
解約状態(60日以内)または退会申請中(30日以内)であれば、退会取消を行って解約状態に戻し、その後再契約することが可能です。詳しくは『設定 > 課金』画面またはお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
支払い遅延時の猶予期間は14日間です。14日以内に支払いが完了しない場合、自動的にサブスクリプションがキャンセルされ、サービス利用が停止されます。その後、キャンセル状態が60日間続くと自動的に退会申請状態に遷移し、さらに30日後に組織データが削除されます。
支払い遅延状態から復旧するには、課金設定画面から「請求ポータル」を開いてカード情報を更新し、支払いを完了してください。支払いが正常に処理されると、システムが自動的にサービスを復旧し、管理者の方にメール通知をお送りします。猶予期間は14日間ございますので、その間に復旧手続きをお済ませください。
はい、トライアル終了前にメール通知を受け取れます。トライアル期間終了の7日前、3日前、1日前にリマインドメールが管理者の皆様に自動送信されます。通知の重複を防ぐ仕組みも備えており、確実にお知らせいたします。
クーポンの有効開始日時・有効終了日時はクーポン作成時に設定されます。特定期間のみ有効なクーポンを設定することができ、使用回数の上限を設けることも可能です(指定しない場合は無制限)。
クーポンコードの発行・管理については、お問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
課金設定画面の「請求ポータルを開く」ボタンから、外部の請求管理ポータルにアクセスできます。このポータルでは、お支払い方法の変更や過去の請求書の確認・ダウンロードなどが行えます。
なお、課金設定へのアクセスは管理者権限が必要です。権限のない方は管理者の方にご依頼ください。
はい、退会申請をキャンセルできます。
退会申請中(物理削除前)であれば、管理者が『設定 > 課金』画面から退会取消を行うことで申請をキャンセルできます。
【退会取消後の状態】
- 解約状態に戻ります
- 60日の自動退会カウントが再開されます(カウントはリセットされます)
- 再度60日以内に再契約するか、退会申請を行わない限り解約状態が継続します
【注意事項】
- 退会申請から30日が経過して物理削除が実行された後は、キャンセルできません
- 退会取消後に再度退会申請を行った場合、新しいエクスポートZIPが生成されます
はい、退会申請後に自動的にデータがエクスポートされます。設定画面から30日以内にダウンロードできます。
エクスポートファイルには組織に関連する各種データが含まれており、CSV形式のほかPDFファイルや添付ファイルなど様々な形式でまとめられています。具体的な内容については、ダウンロード後のファイル構成をご確認ください。
通常、退会申請から数分~数時間以内にエクスポート処理が完了します。組織のデータ量によっては時間がかかることがあります。ダウンロードボタンが表示されるまで、お待ちください。
はい、退会申請から30日以内であれば、何度でもダウンロードできます。
エクスポート処理が完了するまで数時間かかる場合があります。設定画面を一度リロードしてください。それでも表示されない場合は、カスタマーお問い合わせフォームよりサポートへご連絡ください。
ダウンロード期限は退会申請から30日間です。この期限を過ぎると組織データが物理削除され、システムからのアクセスができなくなります。期限内のダウンロードを必ずお済ませください。削除後のデータ復旧はできませんので、ご注意ください。
退会申請後は、設定>課金画面にアクセスしてください。退会申請中の状態でエクスポートデータの生成が完了すると、同画面内にダウンロードボタンが表示されます。こちらからZIP形式でデータを取得いただけます。