課金・プラン・トライアル
85件の質問
トライアル期間(14日間)中にカードを登録しないまま期間が終了すると、自動的に解約状態に移行し、サービスの利用が停止されます。
【期間終了後の状態】
- 管理者は『設定 > 課金・契約』画面から再契約の手続きができます。管理者以外のユーザーには利用制限の案内画面が表示されます
- これまでに登録したデータはそのまま保持されます
- 停止から60日以内であれば再契約できます
- 60日を経過すると自動的に退会申請状態へ移行し、その30日後にすべてのデータが削除されます
【通知メール】
- トライアル終了の7日前・3日前・1日前に、管理者全員へリマインドメールが届きます
- 失効後には「トライアル期間が終了しました」メールが管理者全員に届きます。データの保存期限と再契約の案内が記載されています
【再契約の方法】
『設定 > 課金・契約』画面の「再契約」ボタンから決済画面に進み、クレジットカード情報を入力して手続きを完了すると、その場で全機能のご利用を再開できます。再セットアップやデータの入力し直しは不要です。
トライアル中に『設定 > 課金・契約』の「カード情報を登録」からカードを登録しても、その時点では料金は請求されません。トライアルの残り日数はそのまま引き継がれ、トライアル終了日に自動で本契約へ移行し、そこから月額料金の請求が始まります。
カード登録時に、確認用の¥0の請求が作成されることがあります。課金履歴には「(サブスクリプション開始)」として表示されますが、料金は発生しません。
実際の請求金額は、お支払いが完了するたびに管理者全員へ届く「お支払いが完了しました」メール(請求書PDF添付・税抜金額と消費税額を記載)か、『設定 > 課金・契約』の「課金履歴を見る」で確認できます。
Baseeの有料プランは1種類のみのため、プランの変更(アップグレード・ダウングレード)はありません。
料金は月額基本料金に、プランに含まれる人数を超えたユーザー分の追加料金が加わる仕組みです。ユーザー数は毎日記録され、毎月1日に前月のピーク時のユーザー数で追加料金が確定します。そのため、ユーザーを増減しても即時に料金が変わるのではなく、月単位で反映されます。
現在のプランの基本料金・追加ユーザー料金・現在のユーザー数は、『設定 > 課金・契約』画面の「プラン情報」で確認できます。
シート数(ユーザー数)の追加は翌月の請求に反映されます。
【課金の仕組み】
- 毎日深夜に当日のシート数(有効なユーザー数)が記録されます
- 毎月1日に前月のピーク時のシート数を集計し、その数量に基づいて追加料金が確定します
- 追加したユーザーは翌月の請求に加算されます
【課金対象のユーザー】
課金はプランに含まれるユーザー数を超えた分が対象です。社内ユーザー(管理者・経理・メンバー)と外部ユーザー(税理士パートナー・社労士パートナー)で、それぞれの含有枠を超えた数が課金対象になります。
月額基本料金・追加ユーザー料金・現在のユーザー数は『設定 > 課金・契約』画面の「プラン情報」で確認できます。
クレジットカード決済に失敗した場合、以下のように段階的に対応されます。
【失敗直後】
「お支払いに失敗しました」メールが組織内の全管理者に届き、14日間の猶予期間が始まります。猶予期間中は引き続き全機能をご利用いただけます。管理者の画面には支払い遅延中である旨のバナーが表示され、『設定 > 課金・契約』画面に猶予期間の終了日が表示されます。
【7日目】
リマインドメールが全管理者に送信されます。
【12日目】
最終警告メールが全管理者に送信されます。
【14日目(猶予期間終了)】
支払いが完了しない場合はサービスが停止され、解約状態に移行します。「サービスが停止されました」メールが全管理者に届きます。
【支払い復旧後】
カード情報を更新して支払いが完了すると自動で利用可能な状態に戻り、全管理者に「サービス復旧」メールが送信されます。
カード情報の更新は、『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を更新」ボタンから行えます。
「解約する」を選択した場合のサービス停止スケジュールは以下の通りです。
【解約後のスケジュール】
1. 現在の契約期間が終了するまで全機能をご利用いただけます(画面には「期間終了時に解約予定」と表示されます)
2. 契約期間の末日に解約状態へ移行し、サービスの利用が停止されます
【解約後のデータ保持】
- 解約から60日間は再契約が可能です。『設定 > 課金・契約』画面に解約日と自動退会の予定日が表示されます
- 自動退会の10日前(解約から50日目)に「自動退会のお知らせ」メールが管理者全員に届きます
- 60日経過後、自動的に退会申請状態へ移行し、データの書き出しZIPが作成されます。準備ができると管理者全員に案内メールが届きます
- 退会申請状態から30日後に、すべてのデータが削除されます
継続して利用する場合は、『設定 > 課金・契約』画面の「再契約」から手続きしてください。
はい、退会申請中(データが削除される前)であれば取り消せます。ただし、退会の取り消しは再契約とあわせて行う仕組みです。
【手順】
1. 管理者が『設定 > 課金・契約』画面を開きます
2. 「退会をキャンセルして再契約する」を押し、確認画面で進みます
3. Stripeの決済画面でクレジットカード情報を入力し、手続きを完了します
手続きが完了すると退会申請が取り消され、契約中の状態に戻ります。退会申請時に届く「退会申請を受け付けました」メールのボタンからも同じ手続きに進めます。
【注意事項】
- 決済画面で手続きを完了しなかった場合は、退会申請中のまま変わりません
- 再契約せずに解約状態だけに戻す操作はありません
- 退会申請から30日が経過してデータが削除された後は取り消せません
はい、退会申請を行うと組織データの書き出しZIPが自動で作成されます。
【エクスポートの流れ】
1. 管理者が『設定 > 課金・契約』画面から「退会する」を実行します
2. 退会申請と同時に、書き出しZIPの作成が自動で始まります。進捗は同じ画面の「データの書き出し」欄に表示されます
3. 作成が完了すると、管理者全員に「データのダウンロード準備ができました」メールが届きます
4. 画面またはメールの「データをダウンロード (ZIP)」ボタンからダウンロードします
【ダウンロードできる期間】
退会申請中(データが削除されるまでの30日間)はダウンロードできます。削除予定日は画面とメールに表示されます。
【注意事項】
- 退会申請を取り消して再契約した場合は、ダウンロードボタンは表示されなくなります
- 証憑・帳簿は電子帳簿保存法により7年間の保存義務があります。削除前に必ずダウンロードして保管してください
クーポンコードの適用は、管理者が『設定 > 課金・契約』画面から行えます。
【適用手順】
1. 『設定 > 課金・契約』画面を開きます
2. 「サブスクリプション状態」欄の下部にある「クーポンコードをお持ちですか?」を押します
3. コードを入力して「確認」を押すと、割引内容が表示されます(大文字・小文字は自動で統一されます)
4. 内容を確認して「適用」を押します
【注意事項】
- クーポンを適用できるのは、契約中またはカード登録済みのトライアル中です。カードを登録していないトライアル中は、先に「カード情報を登録」を済ませてから適用してください
- 同じクーポンを同じ組織で2回適用することはできません
- コードに問題がある場合は、「このクーポンコードは無効です。」「このクーポンの有効期限が切れています。」「このクーポンの使用上限に達しています。」など、理由に応じたメッセージが表示されます
クーポンコードの「確認」を押したときに表示されるメッセージで、原因がわかります。
- 「このクーポンコードは無効です。」:コードが存在しないか、現在は使用できないクーポンです。大文字・小文字は自動で統一されますので、スペルや余分な文字がないかご確認ください
- 「このクーポンはまだ使用できません。」:クーポンの有効開始前です
- 「このクーポンの有効期限が切れています。」:有効期限を過ぎています
- 「このクーポンの使用上限に達しています。」:クーポンの利用回数が上限に達しています
- 「このクーポンは既に適用済みです。」:同じ組織で過去に同じクーポンを使用しています。再利用はできません
また、クーポンを適用できるのは契約中またはカード登録済みのトライアル中です。カードを登録していないトライアル中は、先に『設定 > 課金・契約』画面の「カード情報を登録」を済ませてください。解約済み・退会申請中は、クーポンの入力欄が表示されません。
クレジットカード情報の更新は、管理者が『設定 > 課金・契約』画面から行えます。
- 契約中・トライアル中(カード登録済み):「支払い情報を管理」ボタン
- 支払い遅延中:「支払い情報を更新」ボタン
ボタンを押すとStripeの支払い管理画面が開きます。そこで新しいカード情報を登録すると、以後の請求に使われます。
Baseeのサーバーにはカード番号を保存しません。カード情報はすべてStripeで管理されています。
Baseeの利用料金のお支払いはクレジットカード決済(Stripe経由)のみです。銀行振込でのお支払いには対応していません。
カード情報の登録・変更は、『設定 > 課金・契約』画面から行えます。
Baseeの月額料金は、組織ごとに1つの契約に対して、Stripeに登録された支払い用のカードで請求されます。複数のカードで支払いを分けることはできません。
カードの変更は、『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を管理」(支払い遅延中は「支払い情報を更新」)からStripeの支払い管理画面を開いて行います。
組織ごとに別のカードで支払いたい場合は、それぞれ別の組織として登録すると、組織ごとに異なるカードを使えます。
Baseeの利用料金の請求情報を会計ソフトへ自動で連携する機能はありません。請求書は次の方法で入手し、会計処理に利用してください。
- お支払いが完了するたびに管理者全員へ届く「お支払いが完了しました」メールに、請求書PDFが添付されています
- 『設定 > 課金・契約』の「課金履歴を見る」から、過去の請求書とPDFを確認・ダウンロードできます
なお、Baseeで管理している経費・請求書のデータは、「レポート」画面の「会計ソフト連携CSV」から freee・マネーフォワード・弥生会計向けの形式で書き出せます(こちらはBaseeの利用料金ではなく、自社の業務データの書き出しです)。
Baseeの利用料金の請求書はStripeが発行しており、次の方法で受け取れます。
【メールで受け取る】
お支払いが完了するたびに(トライアル後の初回課金・毎月の更新課金)、「お支払いが完了しました」メールが管理者全員に届きます。対象期間・税抜金額・消費税額・税込金額が記載され、請求書PDFが添付されています。
【画面で確認する】
『設定 > 課金・契約』画面の「課金履歴を見る」から、請求書番号・請求日・請求期間・金額の一覧と、請求書・PDFのリンクを確認できます。
【注意事項】
- 課金設定画面を利用できるのは管理者のみです
- 「課金履歴を見る」は、カード登録などの契約手続きが完了した後に表示されます
Stripe Billing Portal(Stripeの支払い管理画面)は、Baseeのお支払い情報を管理するためのStripeの画面です。
**主な用途:**
- お支払いに使うクレジットカードの変更
- 請求書の確認・ダウンロード
**開き方:**管理者が『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を管理」ボタン(支払い遅延中は「支払い情報を更新」ボタン)を押すと開きます。
過去の請求書の一覧は、Basee内の「課金履歴を見る」からも確認できます。
はい、再契約できます。
【解約状態の場合】
1. 管理者が『設定 > 課金・契約』画面を開きます
2. 「再契約」ボタンを押すとStripeの決済画面に移動します
3. クレジットカード情報を入力して手続きを完了すると、契約中の状態に戻ります(トライアルは付きません)
【退会申請中の場合】
解約から60日を過ぎて自動で退会申請状態になった場合や、退会を申請した場合も、データが削除されるまでは「退会をキャンセルして再契約する」から同じように再契約できます。
【注意事項】
- 登録済みのデータはそのまま引き継がれます
- 退会申請から30日が経過してデータが削除された後は、再契約できず、データも復元できません
トライアル開始時にクレジットカードの登録は不要です。カードを登録しない限り、自動的に課金が始まることはありません。
【トライアルから有料契約への移行】
- トライアル期間は14日間です
- トライアル中に『設定 > 課金・契約』の「カード情報を登録」からカードを登録しても、トライアル中は料金が発生しません。トライアル終了日に自動で本契約へ移行し、そこから課金が始まります
- カードを登録しないままトライアルが終了すると、解約状態に移行してサービスの利用が停止されます(データは保持され、再契約で再開できます)
Baseeの利用料金の請求書は、決済サービスのStripeが発行する請求書です。
請求書の記載内容は、次のいずれかで確認できます。
- お支払い完了時に管理者全員へ届く「お支払いが完了しました」メールの添付PDF(メール本文にも税抜金額と消費税額を記載)
- 『設定 > 課金・契約』の「課金履歴を見る」にある請求書・PDFのリンク
他の会計ソフトやシステムから、データを自動で取り込む機能はありません。
データを移行する場合は、手入力のほか、CSV取込に対応している機能では各画面の「CSVを取り込む」から一括登録できます。社員・取引先・プロジェクト・契約・勤怠・日報・有給休暇・給与などが対象です。取込用のテンプレートは各画面からダウンロードできます。
はい、できます。「レポート」画面の「会計ソフト連携CSV」から、経費(支出)と請求書(売上)のデータを会計ソフト向けのCSVで書き出せます。
【書き出し形式】
- freee
- マネーフォワード
- 弥生会計
- 汎用CSV
データ種別と書き出し形式、対象期間を選んでダウンロードします。経費にカテゴリが未設定のものがある場合は警告が表示され、未設定分を含めるか除外するかを選べます。
このほか、退会申請時には組織の全データを書き出したZIPも用意されます。
申し訳ございません。現在Baseeでは、組織内で複数の異なるプランを運用することはできません。1組織につき1つのプランのみが適用され、全ての拠点・部門で共通のプラン(スタンダードプランまたはフリープラン)をご利用いただく仕様となっております。拠点や部門ごとに異なる課金体系をご希望の場合は、それぞれを別の組織として登録していただく必要がございます。
支払い遅延が解決した場合(カード情報の更新等で支払いが完了した場合)、「サービス復旧」メールは組織内のすべての管理者に送信されます。
一般従業員・経理担当・外部パートナーには送信されません。
Baseeの有料プランは1種類のみのため、解約予定の期間中に限らず、プランの変更はありません。
【解約予定の期間について】
- 「解約する」を押しても、現在の契約期間の末日までは全機能をご利用いただけます。画面には「期間終了時に解約予定」と表示されます
- 契約期間の末日に解約状態へ移行します
- 解約から60日以内であれば「再契約」で契約を再開できます
トライアルから本契約への移行は、トライアル中にカードを登録しておけば自動で行われます。追加の手続きは必要ありません。
【移行の流れ】
1. 『設定 > 課金・契約』画面で「カード情報を登録」を押します
2. Stripeの支払い画面でクレジットカード情報を入力します
3. 登録後もトライアル終了日まではトライアル中のまま(料金は発生しません)で、画面には「カード登録済み。トライアル終了後に自動的に本登録されます。」と表示されます
4. トライアル終了日に自動で契約中の状態に移行し、課金が始まります
移行の前後でデータや設定内容が失われることはありません。
なお、トライアル終了までにカードを登録しなかった場合は解約状態に移行し、サービスの利用が停止されます。
Baseeの利用料金のお支払いは、クレジットカード決済(Stripe経由)のみです。
- 銀行振込、請求書払い、コンビニ払い等には対応していません
- 国内の各種決済サービス(PayPayなど)にも対応していません
カード情報の登録・変更は、『設定 > 課金・契約』画面から行えます。
現在、Baseeの利用料金のお支払いはクレジットカード決済(Stripe経由)のみです。銀行振込や請求書払いには対応していません。カード情報の登録・変更は『設定 > 課金・契約』画面から行えます。
トライアル期間は14日間です。管理画面からトライアル期間を変更する機能はありません。
トライアル終了の7日前・3日前・1日前には、カード未登録の組織の管理者全員にリマインドメールが届きます。期間終了日は『設定 > 課金・契約』画面の「トライアル終了日」で確認できます。
トライアル期間は14日間で、利用者がキャンペーン等に合わせて変更することはできません。
キャンペーンなどで割引を受けられるクーポンコードをお持ちの場合は、契約中またはカード登録済みのトライアル中に、『設定 > 課金・契約』画面の「クーポンコードをお持ちですか?」から適用できます。
はい、支払い遅延中の14日間の猶予期間中は全機能をご利用いただけます。
支払い遅延が発生した場合も、猶予期間中はサービスの機能制限は行われません。管理者の画面には支払い遅延中である旨のバナーが表示され、カード情報の更新を促します。
猶予期間(14日間)が終了するまでに支払いを完了させてください。14日を超えると解約状態に移行し、サービスが停止します。
支払い遅延中の14日間の猶予期間中も全機能がご利用いただけるため、通常と同じアクセス制御が適用されています。
データを守るため、以下の対応をお勧めします。
- 管理者ロールは支払い管理を担当する最小限の担当者のみに割り当てる
- 一般の従業員や外部パートナーには必要最小限のロールを設定する
支払い遅延が発生した場合は、速やかにカード情報を更新してください。更新は『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を更新」ボタンから行えます。14日の猶予期間を過ぎるとサービスが停止します。
複数の組織(子会社、支社など)の料金をまとめて一括で請求する機能はありません。各組織は独立した契約として、それぞれ別々に課金されます。
複数組織の請求書を1か所でまとめて管理する機能はありません。各組織は独立した契約で、それぞれ別々に請求されます。請求書は組織ごとに、管理者宛の「お支払いが完了しました」メールの添付PDFや『設定 > 課金・契約』の「課金履歴を見る」で確認してください。
支払い遅延時のメール通知は、組織内のすべての管理者に送信されます。
【通知のタイミング】
- 決済に失敗した直後:「お支払いに失敗しました」メール
- 支払い遅延から7日目:リマインドメール
- 支払い遅延から12日目:最終警告メール
- 14日の猶予期間終了時:サービス停止の通知メール
- 支払い復旧時:サービス復旧メール
通知の受取人を特定の管理者に絞り込む機能はありません。
支払い遅延通知は、組織内のすべての管理者に自動送信される仕様です。特定の管理者のみに送信先を絞り込む機能は現在提供していません。
支払い関連の通知を受け取る担当者を管理したい場合は、支払い担当者のみに管理者ロールを割り当て、その他のユーザーには管理者以外のロールを設定することをご検討ください。
クーポンは1つの組織につき、同じクーポンを1回だけ適用できます。部門ごとに別々の条件(別のクーポンや別の請求)で試したい場合は、部門ごとに別の組織として登録してください。組織ごとに独立したトライアル・契約・請求になり、クーポンもそれぞれの組織の『設定 > 課金・契約』画面から適用できます(契約中、またはカード登録済みのトライアル中に限ります)。
なお、クーポンコードはBaseeが発行するもので、利用者がクーポンを作成・割り当てることはできません。
いいえ、クーポンは組織ごとに一度だけ適用可能です。同じクーポンを複数回使用しようとした場合、「このクーポンは既に適用済みです。」というメッセージが表示され、重複適用が防止されます。これにより、クーポンの不正利用を防止しています。
Baseeの利用料金の決済に使っているのはStripeのみです。
Stripeを通じたクレジットカード決済に対応しています。Square、PayPal、その他の決済プロバイダーや銀行振込には対応していません。
カード情報の登録・変更は、『設定 > 課金・契約』画面から行えます。
Baseeの利用料金の決済にはStripeを採用しており、Square、PayPal等の他の決済手段には対応していません。お支払いはStripe経由のクレジットカード決済をご利用ください。
トライアル中にカード登録を強制する機能は現在提供していません。
トライアル期間(14日間)はカードの登録なしでご利用いただけます。カードの登録はトライアル期間中いつでも任意のタイミングで行えます。
【カード登録を促す通知について】
トライアル終了の7日前・3日前・1日前に、管理者にリマインドメールが送信されます。これにより、期間終了前にカード登録を行っていただけるよう案内しています。
組織ごとに異なるトライアル期間を設定する機能はありません。トライアル期間はすべての組織で14日間です。
退会申請時に作成される書き出しZIPには、組織の業務データがまとめて含まれます。
【含まれるデータ】
- CSV:プロジェクト、取引先、従業員(本名・本名カナの列を含む)、見積書・見積明細、請求書・請求明細、契約書・契約明細、経費、勤怠、日報、給与
- PDF:見積書、請求書、給与明細
- 添付ファイル:請求書の添付ファイル、経費の領収書
【エクスポートの手順】
『設定 > 課金・契約』画面から退会申請を行うと、自動で書き出しが始まります。完了すると管理者全員に案内メールが届き、画面またはメールの「データをダウンロード (ZIP)」からダウンロードできます。
【ダウンロード期限】
データが削除されるまで(退会申請から30日間)にダウンロードしてください。
書き出しZIPは、退会申請を行った時点(自動退会の場合は退会申請状態に移行した時点)から作成が始まります。作成が完了すると、管理者全員に「データのダウンロード準備ができました」メールが届きます。
【ダウンロードできる期間】
- 退会申請中、データが削除されるまでの30日間ダウンロードできます。削除予定日は『設定 > 課金・契約』画面とメールに表示されます
- 期間中は何度でもダウンロードできます
【注意事項】
- 「退会をキャンセルして再契約する」で再契約した場合は、退会申請中ではなくなるためダウンロードボタンは表示されません
- データが削除された後はダウンロードできません
書き出しZIPのファイルサイズは、組織に登録されているデータ量(特に請求書の添付ファイルや経費の領収書の量)によって異なります。
作成にかかる時間もデータ量によって異なります。作成中は『設定 > 課金・契約』画面の「データの書き出し」欄に進捗(%)が表示され、ページを再読み込みすると更新されます。完了すると管理者全員に案内メールが届き、「データをダウンロード (ZIP)」からダウンロードできます。
【注意事項】
- ダウンロードできるのは退会申請中(データ削除前の30日間)のみです
- ダウンロード前に安定したインターネット接続環境をご確認ください
退会申請中(データ削除前の30日間)であれば、書き出しZIPは何度でもダウンロードできます。
「データをダウンロード (ZIP)」を押すたびに、1時間有効なダウンロードリンクが発行されます。リンクの有効期限が切れた場合は、『設定 > 課金・契約』画面からもう一度ボタンを押せば新しいリンクで取得できます。
【注意事項】
- ダウンロードできるのは退会申請中のみです
- データが削除された後はダウンロードできません
「データをダウンロード (ZIP)」ボタンから発行されるダウンロードリンクの有効期限は1時間です。期限が切れるとダウンロードがエラーになります。
その場合は、『設定 > 課金・契約』画面で「データをダウンロード (ZIP)」をもう一度押してください。ZIPを作り直す必要はなく、すぐに新しいリンクが発行されます。
なお、ダウンロードできるのは退会申請中(データ削除前の30日間)のみです。
データが削除された後は取得できません。書き出しZIPは退会申請中(データ削除前の30日間)にのみ、『設定 > 課金・契約』画面または案内メールの「データをダウンロード (ZIP)」からダウンロードできます。削除後は組織にログインできなくなるため、ダウンロードの手段がありません。
削除予定日は画面と「退会申請を受け付けました」「データのダウンロード準備ができました」メールに記載されていますので、それまでに必ずダウンロードしてください。
退会申請の前に、以下の準備をお勧めします。
【事前確認事項】
- 退会申請は解約済みの状態でのみ行えます。契約中の場合は、先に「解約する」で解約し、契約期間の終了後に退会申請してください
- 見積書・請求書などの証憑・帳簿は、電子帳簿保存法により7年間の保存義務があります。退会申請から30日後にはすべてのデータが削除され、以後は復元できません。退会申請後に用意される書き出しZIPを必ずダウンロードし、別途保管してください
- 業務データの引継ぎや外部への移行が必要な場合は、申請前に済ませておいてください
- 退会申請中は「退会をキャンセルして再契約する」で取り消せますが、データ削除後は取り消せません
【退会申請の操作方法】
管理者が『設定 > 課金・契約』画面の「退会する」から申請します。申請と同時に書き出しZIPの作成が始まり、完了すると管理者全員に案内メールが届きます。
データが削除された後は、以前の組織で再契約することはできず、データも復元できません。再度ご利用になる場合は、新規登録からお手続きください。
【データ削除前であれば】
- 解約状態(解約から60日以内)の場合:『設定 > 課金・契約』画面の「再契約」から再契約できます
- 退会申請中(データ削除前の30日間)の場合:「退会をキャンセルして再契約する」から、退会の取り消しと再契約をまとめて行えます
どちらも決済画面でカード情報を入力して手続きを完了すると、データをそのまま引き継いで契約中の状態に戻ります。
支払い遅延時の猶予期間は14日間です。14日以内に支払いが完了しない場合、自動的にサブスクリプションがキャンセルされ、サービス利用が停止されます。その後、キャンセル状態が60日間続くと自動的に退会申請状態に遷移し、さらに30日後に組織データが削除されます。
支払い遅延の状態から復旧するには、管理者が『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を更新」ボタンからStripeの支払い管理画面を開き、カード情報を更新して支払いを完了してください。決済失敗時に届く「お支払いに失敗しました」メールの「お支払い情報を更新」ボタンからも進めます。
支払いが正常に処理されると自動でサービスが復旧し、管理者全員に「サービス復旧」メールが届きます。猶予期間は14日間ですので、その間に手続きをお済ませください。
はい、受け取れます。
- **トライアル終了前**:カードを登録していない場合、トライアル終了の7日前・3日前・1日前に、管理者全員へリマインドメールが届きます
- **トライアル失効後**:カードを登録しないままトライアルが終了した場合は、「トライアル期間が終了しました」メールが管理者全員に届きます。データの保存期限と再契約の方法が記載されています
トライアル中にすでにカードを登録している場合は、終了日に自動で本契約へ移行するため、終了前のリマインドメールは届きません。同じ通知が重複して届かない仕組みになっています。
クーポンには、Baseeが発行時に設定した有効期間(開始日時・終了日時)と利用回数の上限があります。有効開始前や有効期限を過ぎたクーポン、上限に達したクーポンは使用できません。利用者がクーポンを作成したり、有効期限を設定したりすることはできません。
お持ちのクーポンコードは、契約中またはカード登録済みのトライアル中に、『設定 > 課金・契約』画面の「クーポンコードをお持ちですか?」から適用できます。
『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を管理」ボタン(支払い遅延中は「支払い情報を更新」ボタン)から、Stripeの支払い管理画面を開けます。この画面では、お支払いに使うカードの変更や、請求書の確認・ダウンロードなどが行えます。
なお、課金・契約画面を利用できるのは管理者のみです。管理者以外の方は、管理者に操作をご依頼ください。
はい、データが削除される前(退会申請から30日以内)であれば取り消せます。退会の取り消しは再契約とあわせて行います。
【手順】
管理者が『設定 > 課金・契約』画面の「退会をキャンセルして再契約する」を押し、Stripeの決済画面でカード情報を入力して手続きを完了します。
【取り消し後の状態】
- 退会申請が取り消され、すぐに契約中の状態に戻ります(トライアルは付きません)
- 登録済みのデータはそのまま引き継がれます
【注意事項】
- 決済画面で手続きを完了しなかった場合は、退会申請中のまま変わりません
- 解約状態に戻して60日のカウントをやり直す、といった操作はありません
- データが削除された後は取り消せません
はい、退会申請後に自動的にデータがエクスポートされます。設定画面から30日以内にダウンロードできます。
書き出しZIPには、組織に登録された業務データがフォルダに分けて含まれています。
- CSV:プロジェクト、取引先、従業員(本名・本名カナの列を含む)、見積書・見積明細、請求書・請求明細、契約書・契約明細、経費、勤怠、日報、給与
- PDF:見積書、請求書、給与明細
- 請求書の添付ファイル
- 経費の領収書
書き出しにかかる時間は、組織のデータ量(特に添付ファイルや領収書の量)によって異なります。作成中は『設定 > 課金・契約』画面の「データの書き出し」欄に「書き出し準備中…」または「書き出し処理中…」と進捗(%)が表示され、ページを再読み込みすると更新されます。
完了すると画面に「データをダウンロード (ZIP)」ボタンが表示され、管理者全員に「データのダウンロード準備ができました」メールも届きます。
はい、退会申請から30日以内であれば、何度でもダウンロードできます。
ダウンロードボタンは、書き出しが完了してから表示されます。『設定 > 課金・契約』画面の「データの書き出し」欄で状態を確認してください。
- 「書き出し準備中…」「書き出し処理中…」:作成中です。ページを再読み込みすると進捗が更新されます
- 「書き出しが完了しました。」:「データをダウンロード (ZIP)」ボタンからダウンロードできます
- 「書き出しに失敗しました。」:画面の案内に従い、時間をおいて再度ご確認ください
また、ダウンロードボタンが表示されるのは退会申請中のみです。「退会をキャンセルして再契約する」で再契約した場合は表示されません。
ダウンロード期限は退会申請から30日間です。この期限を過ぎると組織データが物理削除され、システムからのアクセスができなくなります。期限内のダウンロードを必ずお済ませください。削除後のデータ復旧はできませんので、ご注意ください。
退会申請後は、『設定 > 課金・契約』画面を開いてください。「退会申請中」の欄にある「データの書き出し」で書き出しが完了していると、「データをダウンロード (ZIP)」ボタンが表示されます。書き出し完了時に管理者全員へ届く「データのダウンロード準備ができました」メールのボタンからもダウンロードできます。
Baseeの利用料金には、消費税10%が別途加算されます。基本料金・追加ユーザー分の料金のいずれも消費税の対象です。
消費税を含めた請求金額は、『設定 > 課金・契約』画面の「課金履歴を見る」から確認できます。お支払い完了時に管理者全員へ届く「お支払いが完了しました」メールにも、税抜金額・消費税額・税込金額が記載されています。
解約状態・退会申請中は、課金・契約以外の機能はご利用いただけません。
管理者の場合は『設定 > 課金・契約』画面へ案内され、そこから再契約や退会に関する操作を行えます。管理者以外(経理・メンバー・税理士パートナー・社労士パートナー)の場合は、利用制限の案内画面が表示されます。
なお、トライアル中および支払い遅延の猶予期間中はこの制限の対象外で、通常通り全機能をご利用いただけます。
いいえ、二重に契約されることはありません。カード登録・再契約などの手続きを短時間に複数回実行しても、手続き中の有効な決済画面がある場合は、新しい手続きが重複して作成されないようになっています。
手続きの途中で画面がうまく進まない場合は、いったん『設定 > 課金・契約』画面に戻ってから、あらためて操作をやり直してください。
はい。パートナーコンソールの支払通知書一覧画面から、確定済み・支払済みの月次支払通知書を対象月の新しい順に確認でき、PDFもダウンロードいただけます。ダウンロードのリンクは発行から15分間有効です。なお、確定前(作成中)の通知書は一覧に表示されません。
支払通知書の一覧で「PDFは準備中です」と表示されている間は、その支払通知書のPDFがまだ作成されていません。PDFの作成が完了すると、同じ欄に「PDFダウンロード」のリンクが表示され、ダウンロードできるようになります。しばらく時間をおいてから、一覧を開き直してください。
はい、ご利用いただけます。お支払いに関する制限がかかっている状態でも、アプリ内のお問い合わせフォームにはアクセスして送信することができます。お支払いに関するご相談も、こちらのフォームからお送りいただけます。
はい。お支払いが完了するたびに(トライアル終了後の初回課金・毎月の更新課金のどちらも)、「お支払いが完了しました」メールが組織の管理者全員に届きます。
メールには対象期間・税抜金額・消費税額・税込金額が記載され、Stripeが発行した請求書PDFが添付されています。添付ファイル名には対象期間の年月が入るため、月ごとに区別して保存できます。
トライアル中にカードを登録したときの¥0の確認用請求では、このメールは送られません。過去の請求書は『設定 > 課金・契約』の「課金履歴を見る」からも確認できます。
はい。決済に失敗すると、その直後に「お支払いに失敗しました」メールが組織の管理者全員に届きます。メールの「お支払い情報を更新」ボタン、または『設定 > 課金・契約』画面の「支払い情報を更新」ボタンからカード情報を更新してください。
お支払いが確認できないまま14日間の猶予期間が過ぎると、サービスが停止されます。猶予期間中は7日目にリマインド、12日目に最終警告のメールも届きます。すでにお支払い済みの場合は、メールは無視してかまいません。
いいえ、届きません。トライアル終了前のリマインドメール(7日前・3日前・1日前)は、カードを登録していない組織の管理者にだけ送られます。
カード登録済みの場合は、トライアル終了日に自動で本契約へ移行します。移行後の初回のお支払いが完了すると、「お支払いが完了しました」メールが管理者全員に届きます。
はい。解約から50日が経過した時点(自動退会の10日前)に、「自動退会のお知らせ」メールが管理者全員に届きます。メールには自動退会処理が始まる日が記載されています。
また、解約状態の間は『設定 > 課金・契約』画面に解約日と自動退会の予定日が表示されます。継続して利用する場合は、それまでに「再契約」から手続きしてください。
はい。退会を申請すると、「退会申請を受け付けました」メールが管理者全員に届きます。メールにはデータが削除される日が記載されています。
削除日までは、メールまたは『設定 > 課金・契約』画面の「退会をキャンセルして再契約する」から、退会の取り消しと再契約ができます。
はい。書き出しZIPの作成が完了すると、「データのダウンロード準備ができました」メールが管理者全員に届きます。メールの「データをダウンロード (ZIP)」ボタンから直接ダウンロードでき、ダウンロード期限(データの削除日)も記載されています。
ボタンからダウンロードできない場合は、『設定 > 課金・契約』画面の同じボタンからダウンロードしてください。
はい。自動で退会申請状態に移行した場合も、自分で退会を申請した場合と同じように書き出しZIPが自動で作成されます。完了すると管理者全員に「データのダウンロード準備ができました」メールが届き、データが削除されるまでの30日間、『設定 > 課金・契約』画面またはメールからダウンロードできます。
課金に関するお知らせバナー(支払い遅延中の赤いバナー、トライアル中でカード未登録の青いバナー)は、管理者の画面にだけ表示される仕様です。経理・メンバー・税理士パートナー・社労士パートナーの画面には表示されません。
お支払いの手続きは管理者だけが行えるためです。支払い遅延の猶予期間中やトライアル中は、管理者以外の方も通常通り全機能をご利用いただけます。
契約中の状態から直接退会することはできません。退会は解約済みの状態でのみ申請できます。
1. 『設定 > 課金・契約』画面の「解約する」を押します(契約期間の末日まで引き続き利用できます)
2. 契約期間が終了して解約状態になったら、同じ画面の「退会する」から退会を申請します
退会を申請すると30日後にすべてのデータが削除されます。申請と同時に書き出しZIPの作成が始まりますので、削除前に必ずダウンロードしてください。
Webの「パートナー登録申請」フォームから申し込めます。
【入力する項目】
- 事務所情報:パートナー種別、事務所名、代表者名、事務所Webサイト(任意)
- 担当者情報:担当者名、電話番号、メールアドレス
- 所在地・備考:郵便番号、都道府県、市区町村、番地・建物名、備考(任意)
送信すると入力したメールアドレスに6桁の認証コードが届きます。「メールアドレスの確認」画面でコードを入力して「申請を完了する」を押すと、申請の受付が完了します。審査結果はメールでお知らせします。
入力内容を直したい場合は、確認画面の「申請内容を修正してやり直す」から戻れます。
次の流れで進みます。
1. **審査**:申請内容をBaseeで審査します
2. **審査通過・契約書の送付**:審査を通過すると「パートナー登録申請の審査を通過しました」メールが届き、続けて電子契約サービスのfreee サインから署名依頼メールが届きます(差出人はfreee サインです)
3. **署名**:メールのリンクから契約書の内容を確認し、署名します。審査通過の時点では契約は成立しておらず、契約書の締結をもって契約成立となります
4. **本登録の完了**:締結が確認されると「パートナー登録が完了しました」メールが届きます。メールのリンクから、申請時のメールアドレスでパートナーコンソールにログインできます
初回ログイン後は、紹介料のお支払いに必要な銀行口座情報を「事務所情報」画面から登録してください。
契約書はfreee サインから届く署名依頼メールのリンクを開いて確認します。乙(申請した事務所)の所在地・名称・代表者と契約締結日は、申請内容をもとにあらかじめ契約書に印字されています。署名時に入力していただくのは、署名ページの印鑑の欄1つだけです。
契約書に印字される所在地や代表者名は申請フォームの入力内容が使われますので、申請時に正しく入力してください。
認証コードは6桁の数字で、有効期限は10分です。1つのコードで5回間違えると、そのコードは使えなくなります。
この状態では、画面に「試行回数の上限に達しました。約N分後に認証コードを再送できます。」と表示されます。表示された時間が過ぎてから「認証コードを再送する」を押し、新しく届いたコードを入力してください。メールアドレスなど申請内容を直したい場合は、「申請内容を修正してやり直す」から戻れます。
はい、再申請できます。審査結果のメールが届いた後は、パートナー登録申請フォームから改めて申し込めます。
なお、同じメールアドレスの申請が審査中や契約手続き中の間は、新しい申請はできません(「このメールアドレスの申請は現在審査中です。」と表示されます)。
「事務所情報」画面で変更を保存するには、次の項目の入力が必要です。
- 代表者名
- 担当者名
- 電話番号
- メールアドレス
- 郵便番号(前半3桁・後半4桁)
- 都道府県
- 市区町村
- 番地・建物名
事務所Webサイトとインボイス登録番号(「T」+13桁)は任意です。口座情報は任意ですが、1項目でも入力すると銀行・支店・口座種別・口座番号・口座名義(カナ)の5項目すべてが必要になります。
口座名義に振込で使えない文字が含まれていると、「口座名義に使用できない文字が含まれています(カタカナ・英数字・記号のみ)」と表示されて保存できません。カタカナ・英数字・使用できる記号だけで入力し直してください。
全角カナで入力した場合は、保存時に振込用の半角カナへ自動で変換されます。漢字やひらがなは使えません。
認証コードを入力する前であれば訂正できます。認証コードの入力画面にある「入力内容を修正する」を押すと登録フォームに戻るので、紹介コードを直して、同じメールアドレスで送信し直してください。最新の入力内容で登録内容が更新されます。認証コードは再送されないため、先に届いたコードをそのまま入力してください。
紹介コードは半角英数字10文字で入力します。形式が正しければ、該当する事務所が見つからなくても登録はエラーにならずに進みますが、その場合は紹介元の事務所とは結び付きません。